「納得」を生み出すアプローチ(PEFC機の場合)

❷ 水温・お湯・電気の関係を理解する
  • 日々リモコンを見ていると、「なぜ季節によって動き方が違うのか?」という疑問が生じてきます。
  • 夏には「発電時間が短くなった」、冬には「発電時間が長くなった」との質問を多く受けます。
  • エネファームの肝「水温・お湯・電気の関係」をお客さまに伝えられるようにしましょう。
  • 学習機能でお湯の使用量を学習。
    必要なお湯の量を予測。
  • 必要なお湯をつくるために発電する。
水温・お湯・電気の関係図(PEFC)
  • 負荷追従(※)で発電するため
    電気使用量と発電量は関係している。
  • 発電量とお湯をつくる量は、
    ほぼ比例する。
PEFC

エネファームは「必要なお湯をつくるために発電する」機器。
状況や条件が変われば発電の仕方も変化する。

※負荷追従…電気の使用量に応じて発電量を変化させること