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電力ピークカット

コージェネレーションは、電力需要のピーク時に稼働させることによって、商用系統の電力負荷平準化にも貢献できるシステムである。したがって、電力供給が逼迫する場合においても、電力のピークカットが可能である。さらに、電気冷房から吸収冷凍機等の排熱利用機器を中心に構成される空調システムに変更することで電力ピークカット量を大きくすることができる。

省エネルギー・CO2排出削減

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